肥料

Be-1

天然の核酸・高濃度アミノ酸等が豊富にバランスよく含まれており洋蘭・えびね草花・果樹・農作物など多くの植物に使用でき安全で健やかな成長に大きな効果を発揮します。

今年の展示の中でも特に成長がよく花に力があり発色みよく花茎の伸びもよく際立っていました。

肥料の名称    ペレット Be−1
肥料の種類    たい肥          
原料        カニ殻粉末・エビ殻粉末・バッドグアノ・油粕            米ぬか・ピーナツ粉・ココナツ粉        
  備考:生産段階における原料の使用量の大きい順
主要な成分の含有量等(乾物あたり)
   窒素全量(%)  3.0
   リン酸全量(%) 6,0
   加里全量(%)  5,0

2008年7月03日

今年の1月と4月にB−1与えた。ビン出し苗が約2倍の長さに生長しました。


2007年6月14日

@去年の7月にビン出しした苗、東京ドームで
Be−1を買い3月初めに1回5月に1回と
2回肥料を施した。苗の生長が今までで一番
良かった。日が程よく当たるところで栽培。
A去年の7月にビン出しした苗、東京ドームで
Be−1を買い3月初めに1回5月に1回と
2回肥料を施した。苗の生長が今までで一番
良かった。少し暗いところでの栽培で徒長気味

〒320−0075
栃木県宇都宮市宝木本町1140−101
   日本蘭科植物園
   028-665-2439
http://www.japanorchid.co.jp


最近、夏や秋口に葉の黄化現象が見られ古木が2年ぐらいしか持ちません。
初心に戻り以前使用していた肥培管理に戻ろうかと思っています。

4月〜6月中旬(成長期)

  ◎「天満産業」さんの酵素アミノ酸液肥

  ◎酵素の世界社

    トウゲン3号

今人気のある活性ブドウ糖・果糖・各種酵素群・有効なアミノ酸・核酸・U,G,F・各種ビタミン・コリン(根の伸長)など含まれ葉面散布剤として植物の活性力、細胞機能の向上、生育を良好にします。

◎トウゲン3号+微量要素+尿素+硫酸加里で液肥もできます。

 主な効力 
   ◎作物の成長促進 
   ◎作物の発根促進に 
   ◎作物の食味向上
   ◎作物の含糖率の向上
   ◎行く苗の管理

6月下旬から7月末(花芽分化期)

   ファーマン
植物の生殖生長期、種実の肥大期などの細胞分裂期及び肥大期には特に核酸の合成が盛んになります。また生殖生長期に入りますとアミノ酸と核酸塩基の要求が高まります。これらの時期に「ファーマン」をしよう施用しますと健全育成・花芽形成促進・果実肥大促進効果を発揮します。

 主な効力
   ◎花芽分化促進
   ◎成熟促進
   ◎耐寒性向上
   ◎根痛み・新根発生促進
   ◎葉の老化防止(黄化現象防止)

9月〜11月  

  アミノメリット黄色



      酵素アミノ酸液肥         「天満産業」    http://homepage3.nifty.com/tenmanjp/

      トウゲン3号・ファーマン     酵素の世界社

      トップドレッシング         「トップガーデン」 http://www.top-garden.com/shop/a/a7/a7.html
                           「タクト」
       http://www.biogold.co.jp/pro_main.html#

      バイオゴールド(置き肥) 「トップガーデン」 http://www.top-garden.com/shop/a/a7/a7.html

                       「タクト」   http://www.biogold.co.jp/pro_main.html

      アミノ酸液肥「アミノメリット」     「湘南カネサ園芸」 0466−81−7044
                              「四国山草園」   0883−36−256